連載性春小説  碧いラフレシアの花 -161ページ目

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代



んで、ほとんどバンドの系図が

江戸時代の家系図か

帝国分割歴と化していたよ。




ここまでぐっちゃぐちゃなのに

名前は消滅しないのはリッチー先生の功績かと・・。


でも最後に「んじゃ、悪いもの抜きでやろうという結論になったのさ・・・。」とリッチー先生の玉座が空のディープ・パープルが出てきて・・・

え?これやっちゃうのかい?とちとびっくりした。

何だか知らないが急にリッチーによってスターになってとまどった若いころを、振り返るように語るでびかばちゃんも印象的でした。


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ちょっといろいろ疲れちゃったわよ。

暗いからあんまり考えない努力だわ。


旦那の話がちまちましていて絶句。


いい加減じゃのお。


ヨガの先生も大変そう。


人生面倒臭いね。




ぬこぐらいしかいないのぉ。





下のディープパープル見て思い出したんだけど、イギリスの国営放送の番組の特集にリッチー先生のバンドのなのに、リッチーが出演拒否していた。


それで残りのメンバーみんなで欠席裁判の悪口大会になっていた。

ジョーリン・ターナーは出なかった。リッチーがジョーを引いて再結成してやったのを「あんなボーイを連れ出して何をやってんだよ。」と馬鹿にしていた。

HR界の杉良太郎のでびかばちゃんはあまり、師匠を悪くは言っていなかったが、あんまりよくもなかったなーみたいなスタンスだった。(彼の場合は本人がその後売れたのでさっぱりしてるのかな?)


最後に画面に「リッチー・ブラックモアはノーコメントです。」って出た。

欠席裁判ぶりに笑えた。

リッチー先生のバンドなのにな(笑)。雰囲気が悪くて出演もできんし、コメントもできなくなるまで追い詰められていたよ。


ギターの弾きすぎには注意というやつなのか・・・。練習しすぎてゆがむのか(笑)?

(例)いんぎー。








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