連載性春小説  碧いラフレシアの花 -142ページ目

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代




一時ボディピアスには走ったそうですが整形はしておりません。

まだおじさんになっても錆びない美しさで同期のニューロマンティック勢を大きく抜きました。


当時19歳くらいなのにいろいろ変わった写真撮影ご苦労様です。

なんか性格よさそうな感じ。

このジャンルにしてはいい人っぽい。


80年代ニューロマンティックの王子様。




本国イギリスではインディーのくせに日本では後楽園だかどっかでやったらしい。


現在も現役でSUEDEのベース(ゲイ)と一緒に布団だかフトンズだかいうバンドをタイでやっておられます。

まだこの方はきれいみたいですよ。(老朽化せず。)


私はこの方はあんまり好きではないです。

ボーイ・ジョージとかジョン・テイラーは美形だとは思うが、ポール君の場合、わたくし的にはかわいすぎのような・・。


でも日本市場はすごく良かったみたいです。

(Hyde君みたいな感じなのかな?日本的美的感覚?)


現在おじさんになった後、日本でのアイドル時代について聞かれると御本人は笑ってごまかすそうです。










90年代型一発屋だが、才能は感じた。現在どうしておられるのか、バビロン・ズー。



辞めた裁判長のところで書類とまってるみたい。


とりあえずぬこと子供2人が無事ならよしとする。そういう求めない姿勢は人生を美しくするぞ(多分)。


今日は大雨。


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私はタージマハールが表紙のやつを持っている。