連載性春小説  碧いラフレシアの花 -123ページ目

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

まろのお父さんが会社やる前はAV俳優だった・・鬼畜ものに出ていてタイトルが「狂わせたいの」


とかリンダの歌みたいな題だとかいう噂がある。



でもまろっていじめの内容が鬼畜系でなんかおかしーですよね。これってお父様譲りですか?本当に下品ですよ。4つ足以下の男ですよね。




昔日本人の男のがスクールカウンセラーに「フラットメイトの男に犯されそうになったので、ホームスティを紹介してください。」とか相談していて苦笑したことがある。


その子に直接聞いたら最初は親切なやつだったが急に豹変した・・との事。「おしりの処女は守った。」とかふざけて言っていたが、やっぱ彼の顔にはストレスがあった。



まろも素敵な出会いがあるといいですね(棒読み)。




私は亭主がイギリス人なので、イギリスににもいたことがあって、上の子のパスポートはイギリスなんだよね。


ニュージーランド人ってイギリス人よりも気は荒いよ。犯罪率はイギリスよりも高いし、交通事故死亡率は世界一だし。



ニュージーランドの奥様雑誌に子供がいじめっ子に犬の糞を食わされそうになって、お母さんが「もうそんな学校行かなくていいわよ。」と激怒して、担任と校長の対応が人を馬鹿にしていたので、担任と校長の車の窓の前のとこにに犬の糞ばらまいて、学校の近所中に実名出してビラ張ったおばさんの話が出ていた。


それで自分がフルタイムで働いて息子を私立に入れて有名大学の法学部だか、なんだかに入れた・・って言っていた。ついでにおばちゃんは顔も名前も出していなかったが、おばの行動は新聞ネタになったそうだ。


この家は旦那さんはおっとりしてるらしい。



まず先に、加害者のお父さんの会社を潰して、貧困にして私立の線を消して、公立で可愛がられるようにセッティングしましょう!


でも3人のうち誰か来るか知らないけどね・・・。


ってか、誰かが情報リークすれば、私立も途中で追い出されると思うけど。















なんか名前を英語名にして(よくコリアンがやるね!)、「俺、トム。よろしくね。」とか言いそう。


来たら、来たで人肉事件の佐川君みたいに、変なことまたしそう。



ニュージーランド人とケコーンすると6か月で永住権が来て、国籍も変えられれるよ。


原住民のマオリ族と日本円約100万でケコーンしてインチキする技とかあるみたいよ。







っていうか、異常性格の殺人犯でしょうこの連中。


日本に少年法があるのは「更生」を信じるからだそうだ。



外人は更生なんか信じないから、実名とか写真とか未成年だろうがガンガン出して報道するんだそうよ。



このレベルでは更生なんかないよ。



実名出したってふてぶてしいから大丈夫だって。そんなに心配しなくても加害者は気にしてないよ。手加減しないで早く地域社会の安全のために捕まえればいいのにね。