ニュージーランドに大津いじめ事件の犯人が逃げてきた場合 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

私は亭主がイギリス人なので、イギリスににもいたことがあって、上の子のパスポートはイギリスなんだよね。


ニュージーランド人ってイギリス人よりも気は荒いよ。犯罪率はイギリスよりも高いし、交通事故死亡率は世界一だし。



ニュージーランドの奥様雑誌に子供がいじめっ子に犬の糞を食わされそうになって、お母さんが「もうそんな学校行かなくていいわよ。」と激怒して、担任と校長の対応が人を馬鹿にしていたので、担任と校長の車の窓の前のとこにに犬の糞ばらまいて、学校の近所中に実名出してビラ張ったおばさんの話が出ていた。


それで自分がフルタイムで働いて息子を私立に入れて有名大学の法学部だか、なんだかに入れた・・って言っていた。ついでにおばちゃんは顔も名前も出していなかったが、おばの行動は新聞ネタになったそうだ。


この家は旦那さんはおっとりしてるらしい。



まず先に、加害者のお父さんの会社を潰して、貧困にして私立の線を消して、公立で可愛がられるようにセッティングしましょう!


でも3人のうち誰か来るか知らないけどね・・・。


ってか、誰かが情報リークすれば、私立も途中で追い出されると思うけど。