連載性春小説  碧いラフレシアの花 -118ページ目

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

恋愛小説ブログだって知ってたか(苦笑)?



またソープナッツを今度はパウダーで1kg購入した。



通販がハケ口。




旦那がマクドナルドのドライブスルーで店員と喧嘩して「ファックドナルド!」lって言ったことがある。


かなり昔だけど、息子が「ダディが心配だ。いつか大変なことになる・・。」とか言っていた。


いつかじゃなくてあの時点でもう大変だったよ。あの方は・・・。



言うにことかいてファックドナルドだよ。アンタ・・・。






昔旦那が日本にきたとき「素晴らしい日本の写真を撮った。」とか言うから何かと思ったら・・・


佐藤薬局のサトちゃんのUPだったよ。



いらねーよ・・とか思ったんだけど



「ガールフレンドのサト子ちゃんもいるんだよ。台風のあとに首だけよく落ちてるから拾ってきてあげるね♪」


とかおちょくったら


「それは本当かー?」とかすんげえうれしそうな顔してやがった。





思い出して今さっき調べたらサト子は「妹」だったよ・・・。


がーん!!



わたしったらいい加減よね・・・。おほほ。

この年齢になるとあんまり「自分はこう思う。」とか言えなくなる。


何で言えなくなるかというと、気が弱くなるというのと、あんまり自分の意見というものに確信が持てなくなる。自分の意見=正しい意見では必ずしもないというのが分かってくるから・・・



ただ私はチベット解放運動のメンバーなので日本の右翼の方にはある部分では感謝してる。



チベットが第2次大戦後みんなに見捨てられてこんな有様になったのは


ダライ・ラマ13世が第2次大戦中に日本側について援助して、みんなが日本を経済封鎖していたとき輸出して助けたからなんだよ。それは大きいんだよ。


だから「お前らなんか知ったことか・・」とあっさり戦後諸外国はチベットを見捨てた。


ダライ・ラマ14世も戦後タイム誌で日本の将校が処刑される写真を見て悲しくなった・・と言っていたし、ある苦しい時期お世話になったのに・・・


中国が面倒臭いからそんな問題は完全に消しゴムで消して、ご機嫌とって商売してるんですよ。日本人は。



この件で感謝能力があるのは右翼だけだった・・というのは事実だと思う。


この問題を党が利用してるだけという意見があるが、そうだとしても自分は構わないし、その問題で活動してくださるだけで感謝していますよ。



でもその他の点で・・・うーん。


自分はそうは思わないと思うことがある。



・・かなぁ・・???みたいな・・。



(っていうか全然政治的なタイプじゃないよ。自分は。)


















何かさっき女性ひとりに大の男が・・とか書いたけど・・・



いや、あの方充分強いから心配いらないっすヨ・・とかいう突っ込みが出てきそうなので・・・



いやあ・・・


それは・・・・



スイカの季節じゃなかったんじゃない・・・?とか言う突っ込みもやめてください。



政治的な長ーいプチメールもお断りします(苦笑)。




この事についてのデヴィ夫人の意見はどうなのだろうと思いご本人のブログを調べたら・・



アメーバが(不健全という理由で・・)削除して読めませんでした。



アメーバとは昔から愛憎関係にあるみたいですが・・・(爆)





イエローカード出しても常にアタッカーな夫人が私は大好きです。



粗削りな金剛石のような素晴らしい方です!


他人に媚びない姿が憧れです!


ヘタレで頭が悪い自分が恥ずかしくなります・・・。



長生きしてください。