連載性春小説  碧いラフレシアの花 -116ページ目

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

スタイリストも100万くらいで示談に持っていくなら可愛げがあるが


一千万以上するネタとは思えない・・・


あつかましい・・・。



とのようなことを書いたら・・・



承認されませんでした。



そうですよ。神聖ファイティングスピリット
のスカルノ夫人が


100万ぽっきりでその魂を売るわけないんですよ。



熊以下と判定した


女なんかに1円足りとも渡さんですよ。









こんないい感じだったロバちゃんが・・・




がっーと加齢。





売れない時のほうが人相良かったんじゃないか・・(笑)。こわいなぁ。キャリアの伸びは良くて余裕しゃくしゃく。おばははんのきゃーきゃーもまだある。

ぬれ落ち葉っぽくないのがいい。イアン・マッカロク君がかわいそう。おいしいところはすべてキュアーとU2に取られた・・・。