華麗なる加齢 もう少数派ネタすぎますから。 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代






こんないい感じだったロバちゃんが・・・




がっーと加齢。





売れない時のほうが人相良かったんじゃないか・・(笑)。こわいなぁ。キャリアの伸びは良くて余裕しゃくしゃく。おばははんのきゃーきゃーもまだある。

ぬれ落ち葉っぽくないのがいい。イアン・マッカロク君がかわいそう。おいしいところはすべてキュアーとU2に取られた・・・。