娘ちゃんとの日々 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

親ばかですが娘ちゃんの顔を見ると愛くるしくて癒されます。おぼこ顔で気持ちがほっこりします。

小学校で救急隊員からの指導みたいな授業があったらしく

家で「マムで練習したい。」と言われて包帯で巻かれたり

「意識を失ったときの寝かせ方」とか言って寝かされて試されました。

仰向けだと舌で気道がふさがって呼吸できなくなると娘が言って、横向けにされて足とか崩されました。


親の威厳みたいなのはないです。

私は気が弱いので。(おもちゃかい。)




ジャスティン・ビーバー様が新しい機種でCMを仕切りなおす。技術の進歩に置いて行かれるなよ・・と後方のオジー・オズボーンを茶化すような、お茶目CM。

シャロンがいい世話女房っぽくていい。

撮影のオフレコ映像でジャスティン君がオジーを見て吹いていた(笑)。