"This poor man wouldn't have survived at all if he fought in the Second World War. He was a pitiful adventurer, nothing like his popular image. The people have turned him into a myth, a great figure. But what has he actually achieved? Absolutely nothing".'
このかわいそうな男は第2次大戦で戦ったら生き残れなかったよ。あわれな冒険者で、彼のポピュラーなイメージとは全然違う。人々は彼を神話、偉大な姿にした。でも実際彼が何を達成したんだ?全く何も達成してないよ。
元ナチス親衛隊帳 クラウス・バルビー(共産ゲリラ チェ・ゲバラ捕獲後の言葉。ゲバラを全くリスペクトせず。)
何だろう、バルビーを逃がしたのはアメリカ陸軍諜報機関だけど、バルビーを直接迎えに来たのはバチカン関係者だって聞いたことがあるよ。
共産主義者を叩いてくれるならナチスでもなんでもいいという。ゲリラ戦の実戦経験がある実力者を探していたので、アメリカはバルビーに偽パスポートを出して逃がして雇用。
そういえばアリスタ・クロウリーが「俺は黒魔術師じゃない・・(だか、悪魔崇拝者じゃないだか・・)。キリスト教よりも共産主義のほうが嫌いだ。」とか言ってた事実を思いだしたよ。
ゲバラさんっていい人っぽいけど、気が良くても下手くそな外科医がいい迷惑なように、あんまり大成されると困るタイプなんだよね。
難しいよね。
本当のところで世界が絶対一元論で動いていて
善悪二言論じゃないよ・・という例であると。
今日もおっさんムード♪
ヴりル協会の人は妻を殺して自分も自殺したんだけど服毒自殺って文章と、日本のオカルト団体の緑龍会に入っていたので切腹っていう説があったよ。
緑龍団なんか日本になかったいう説とあったという説が海外のサイトであったので
調べたら
日本人のおっさんの釣りクラブのサイトが
「緑龍会」だったよ。おっさんが釣った魚の自慢写真載せてたよ(爆)。
あの時代の東洋の神秘の
間違った東洋観ですかね。
ベルリン陥落の後にナチスの制服着たチベット人の遺体があって、遺体の緑の手袋が「緑龍団」の証で、そもそもチベット起源だから・・とか
遺体が切腹してるのは実は日本人だから・・とか
もお都市伝説認定。
自分の中では都市伝説だなぁ、こりゃあ・・と思った。
緑龍会は釣りの会だったよ(笑)。
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