真の基地外。日本の恥ー。 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

公判4日目、岡本は次のように語っている。
「私たち3人の赤軍兵士は、死んでオリオンの三ツ星になることを願った。私たちが殺した人々も、同じ天で星になっていると思うと心が静まる。革命戦争はこれからも続き、夜空に輝く星の数はますます増えるだろう」




26人殺したから、さらに天空に星が増えた。

今は基地外みたいよ。

確かこの人イスラエルで拷問されて頭おかしくなったみたい。

統失のうわさもあるがよくわからない。


被害者は半分はアメリカ国籍のプエルトルコ人で、貧しいけどもお金ためてエルサレムに巡礼に来た、キリスト教徒のアメリカ人。パスポートはアメリカ。

子供も死んだから一人当たりにいくらで金払って日本がお詫びしたんだよ。

星うんぬんではなくて・・・、もぉ。

日本人が馬鹿だと思われるからやめてくれよ。

屑。屑。


YOU TUBEで団塊世代のおじさんがネトウヨの小僧に怒られていて、笑った。

子供にも馬鹿にされちゃうこと言ったりやったりしてたんだよ、あんたらわー。