南半球の毒蜘蛛が襲う | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

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好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

今日息子がゲームしていたら腕の上を蜘蛛が這っていて

南半球の毒蜘蛛ホワイトテイルスパイダーだったのでフォークで殺したそうだ。


この蜘蛛、近所のお互い嫌いなおば(人間関係は合わせ鏡です・・笑)が彼女の家でプール掃除したらこれに噛まれて、救急車で運ばれ入院。

「両手両足切断になるかもしれません。」と言われたが、元気に復活しという、怖い蜘蛛なのだ。

赤ちゃんとか噛まれると死ぬらしい。


猫ドア事件でドアに風穴あいてる話はしたが

まさかそんなのが入居してきてきたとわ。



もう月曜日にどこのメーカーでもいいから猫ドア業者と大工が一緒になってるとこに連絡して猫ドアつけるわ。


穴の大きさをかえて違うメーカーのはめる。


もうなんでもええ。いくらかかってもええ。



どうでもいいが息子強い子で・・(笑)

キュートな女の子ねぇ~とかちびの時言われたが、

幼稚園の先生が「幼稚園最強の男です。」とか言ってた。

見た目と気質違うわ。