うわさの姫子の存在の意義とその問題点 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

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好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代


姫子はお父さんに寂しくなったら海に叫びなさいって言われて、それで父が死んだ後も海に叫ぶ子になったたんだそうだ。


もう、みんな詳しすぎ。これは姫子のちび版のおはよう姫子だそうだ。


私は70年代生まれただからおはようのほうが印象ある。多分おはようは小学2年生とか、3年生連載で、もっと笠井さんが演歌っていうか怨歌ノリで暴れるのは小学5年生とか、6年生連載でしょう。


海と父と姫子がひとつになる、ハートウォーミングストーリーじゃのお。


他のブログで姫子にいいよる男の子(正樹君以外)がかっこいいとか、抱かれたい・・けど、これで小学生?ランドセルしょってるの??とか書いてあって笑った。


その子は2年年上だけど、姫子と学年が一緒なんだそうだ。日本国の義務教育に留年ってないよね?


理由はなんだよ。




姫子の髪型は浅丘めぐみのお姫様カットだから・・「姫子」・・・なの??


なんかデビルマンのあきら君のTシャツにAって書いてるのはあきらのイニシャルAだって友人が教えてくれたときのような

目からウロコよ。


あきら君も小学5年生だよ。なんか老けてるよね。さすが永井豪。





もぉー、ジョーン様に朝から惚れ惚れ。


だから姫子の存在意義は海とひとつになったっていうことと

問題点は老けすぎってこと。





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