昨日公的なある書類を2種類書いていた。
だんだん、「こうなったら、どうしよう。」とか「もし、こういうことが起きたらどうしよう。」とか負のシュミレーションが頭の中で起こってきた。
もし状況が悪くなっても
なんかいいことも悪いことも理由があって起こるのだから
もうしようがないと
思うことにした。
チベット仏教の本に
先を心配してもどうせ悪くなるんだったら、今心配するだけムダだし
悪くならないんだったら今心配するのはムダだし
だから心配はムダなんだよー
っていうのがあった。
ティロパは「物事を起こそうとするな。」と言った
こうコントロールしてこういう風に持っていこうとか
チベット仏教タントラは
そのようなアプローチを
人生で
しない。