神経質 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

私は神経質でヘタレだ。


基本的にグロい映像とかダメダメ。


体液、血液系・・拒否拒否。医療関係一生無理。



それが数日前さぁ・・・。



中国飢餓で検索したら


検索した先の記事に


頼んでないのに


食人の写真があったよ・・。被害者だよ私わー。何だよこれぇ。



サルの写真であることを祈るよ。


それだって飢餓状態だったらまだ許せるよ。(まあ自分はそうまでしても生きたくはないけど。餓死しまーす。どうせ死にたい病だし。)


なんか食べてるおっさん丸々太ってる。これってなんか健康上の迷信で喰ってるわけ?


許せないー。



ってか気持ち悪いの嫌い。大嫌い。



日本人ってケガレの意識あるから


こういうのアウトですよねー。



ってか超神経質だからもう気持ち悪い。



文化大革命で処刑した後臓器食べちゃう話は本当らしい。



公開処刑で解体ショーとかやって、食糧難だから臓器は山分けで、歌を歌わされていた小学生合唱団がゲロ吐くんだそうだ。


子供にそんなの見せるのか?っていうか、そこまで堕ちて生きていたいですかぁ???


恥の概念とか罪悪感ないの最低。


自分さえよければという共感性の欠如は最低。


自国民喰いだしたらもうオシマイ。