何だか知らないがマーク・ボランはすごい。 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代



マーク・ボランはイケてる。ドラックでぽよってもジュリーみたいで、価値があるぞ。

白鳥に乗って歌っちゃったり、お月様に腰かけて歌ったり、ロケットから出てきてスモークと一緒に歌ったり、スターはすごい。タイヘンだ。

黄色いスーツなんてあとはルパン3世くらいしか知らないぜ(笑)。