ああこれは喧嘩ですねー。 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代


ペンキの相方と喧嘩してるでしょう?おっさーん(笑)。


トンガの言葉でかなり言い合いしてる場面があったわ・・そう言えば。




前回の日銭で払ってないね。



イースターだから休日出勤で2倍、3倍払うのは常識のここでは、金貰わないで仕事は続行しないね。



相方は玄人っぽくて怖そうだけどあっちのほうがいい人だと思うよ。



いい人が損しちゃう世の中なんだよ。かわいそうにね。不器用な感じだもんね。サツマイモくれるって言ってくれてありがとうね。


こういう人のほうに幸せになってほしいよ。




あとおっさんがデブでわたしの梯子をひしゃげて



68ドルで梯子購入して・・おっさん弁償もしないし、わたしもコミッションなしで会社を通さないでおっさんに払うからあえて黙っていた話を書いたが・・・



この間外灯の電気が切れたんですよ。



古い洋館で位置が高くて・・



68ドルの梯子では165cmある私でも届かない・・・



ムンクの叫びになりそうだったけど



おっさんが仕事しないで室内に放置した


プロ用の梯子を使わせてもらいました。



届いたぜー!とガッツポーズ。



68ドルは許してやるよー。



こんな高い梯子300ドルはするし、なんでも屋さんもそれくらい取るだろう。





私は基本的にしゃべらないタイプだな。大人しいっていうか。



家の母親が猫の性格が大人しくて私に似てるとか言ってた。


でもあの猫は軽薄で誰にでも体すりすりで困ってますけど・・そこは私と違うよー。ひでえよ。浅い猫だよ。


猫、旦那の顔見ると逃げてた。


猫旦那噛んで血だらけにしたことあったわ・・。


私には心許して首輪とか素直に身を預けて着けさせますけど・・。



旦那の「俺を愛してくれる猫が欲しい。」発言はちと可哀そうだった。








イースターの後におっさんと相方が仲直りして来たりするかもね。



現金で2000ドル封筒に入ってずーっと眠ったまんま(笑)。