マメであるということ。 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代


マメ人間の私。


ペンキ屋がやっと仕事を再開するということで


もう日付部分はカットして(どうなるか分からないので・・)



斜め線  / / /



D M Y



みたいにサインした時自分で数字で記入させる方式に変えた



ワードに入って上書きして


プリントアウトしてみた。



ボールペンで最初面倒臭いからラインいれたんだけど


あとからあたしが記入したみたいでうさんくさいので


やはり印刷することにした。


というかアンタが作るべきものだー、おっさーん。




なんかごちゃごちゃマメでしつこいタイプなんだよね。



昔、小説を「こう書け。」って指導してきたおっさんがいたんだけど


私はプロにはなれないし、無理だよ・・頼んでないのにいきなり指導ってどうよ。


小説家になりたいですなんて一言も書いてませんよ。



ってかつまんない人間だな。


堅気の仕事以経験ないね。


一生堅気だね。



基本的に物書きは物書き以外なれないんだよ。


努力してどうのという問題ではないよなー。




大体私を指導しようとした時点でなぁー、そいつもダメ素人なんだよ(笑)。


屑の株買うおっさんみたいなもんだぞ。




でも自分みたいな人間はあんまり好みではない。


中産階級臭がつまらん。