アマゾンのギータの書評に「神様変態すぎ。でも本当に神の書かもしれない。」とか書いてあったが
アドヴァイタ、絶対一元論、ギータの世界は本物かもしれない。
いや、本物とか偽物とかそういうことではなくて・・・
絶対にギータの世界観ってアリだと思うんだけど
認めてしまうと世間のしがらみと合わない点がある。
しかし世間のしがらみがどうであろうと
沸点が100度だったり水が氷るのが0度であるのが基本であるように
もうそういう事なのかもしれない。
アルジュナが祖父と教師を殺したくない・・といった時
クリシュナ神が
その場合にはプロットを変えなければいけないなぁ・・・
どっちにしてもあの2人には死んでもらうんだよぉ・・なぁ・・・
お前がやらない場合は違う方法だよなぁ・・
金のためにもう寝返ったんだから
あの2人は尊敬に値しないぞぉ・・
とか
お前がやらない場合はプロットを変える~~~~~
とかいう・・・この世は神の遊戯(リーラ)であり
殺す奴も殺した奴も神で
神の一部で
また全員ニューモデルで復活転生だから・・
だから逃げるな・・と喝を入れる
クリシュナ神
嗚呼なんかすごいわ。