お茶の間受けが悪い美少年 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代




インディーのくせにやたらシングルが売れたので

メジャーでないのに(笑)

ブリット・アワーズに出演。


英国のお茶の間を一気に不愉快にした

伝説の

ふざけた

ブレ様のステージ映像。


このふざけた素人美少年にスタジオの観客はひきつった。(ってか主流になり難いだろ、これ。)


この素人を引っ込めろ意見が多数だったが


ついでに同系列の同業者からも嫌われたが・・


結局その後トップ・オブ・ザ・ポップスの星になった…(笑)


顔可愛いのに可愛くない言動が特徴。

ツボです(爆)。


「大衆を堕落させたい。」のブレ様迷言もすっとび。

さあ、ブレット様率いるスウェードがやって来たわよ。


最後に禿の司会のおっさんが「完璧な良いマイクが使用可だと思ったんだがなぁ・・。」とパフォーマンスに呆れて嫌味を言ってオシマイ。(お茶の間だぞう。)