ネフライトひすいとの新たな出会いを求めて。 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

となりの市のファクトリーショップでまたネフライトヒスイを見た。



あんまり心を惹かれる物が見つからなかったので何も買わなかった。



ちょっと前から思っていた



独学でいいから不動産を勉強したいなぁ・・という気持ちがむくぬくとわいてきた。


下町だと半額で家が買えるから


遺産相続が発生した時今いる家を

貸家にして


安い地区に家を買って引っ越して住んで賃貸料で貯蓄できる・・とか思った。



何も知識がないし、セミナーくらいでいいから役にたつことはちょっと知識としては欲しい。



子供が10年後に2人とも成人してるわけだから今の家は特にいらない。



売るにしても、ニュージーランドは税金がかからないから手軽だ。(日本は違うけど。)



ネフライトひすいは現実的に導いてくれるような気がする。


不動産査定士も「離婚する夫から半額で買う。」と電話で言ったら、イケメンが来て66万ドルにしてくれた。

(買い取るので安いほうが有利。)66万で法的に処理した後、市の査定が75万ドルだった。9万ドルほど得をした。


ネフライトひすいは「この弁護士がいいかなぁ・・。」とかそういうカンを働かせてくれるような気もする。


まあ、旦那さんがあれなので・・・全能ではないですけど(苦笑)



ネフライトひすいのほうでも現実的な人が好きで来るそうだ。昔から好きなんだよ。好きになるとそればっか。



あとメンヘラで私はアレなので、ちょっと世間の荷物にならないように・・したい・・な・・。それは大きい。



クレカの上限が2万4千ドルでも、母子家庭保障って・・あんた怠慢でしょ?って世間は思うみたいで、福祉のおばちゃんに「働きなさいよー。アンター。」って喝入れられたしこわいわ。強制的に面接とかセミナー送って、拒否すると支給額半減の刑らしい。



鬱病なんです。薬の処方がアクセル・ローズと同じプロザックだとブロガーから指摘されました。アクセルと同じなのは微妙。