何でもOK旦那劇場 その34 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代


昨日はよく眠れず睡眠剤2錠飲みました。


2倍量でも良く眠れませんでした。




具体的にはあまり書きたくないんですが(書くとつらくなる・・・すみません。)


昔あることで旦那に(愛人が出てくる前)助けてもらったことがあります。




それと類似したことで旦那が今助けを求めてきた。


でも私が今旦那を助けると、裁判所令に反する。



出来るだけ助けてあげるように


あるウェブサイトを教えてあげたりしてあげた。



でもこれ以上助けるとあてにしてくる。


だから断る。



でも断るのが大変。






もう心を鬼にして切り捨てることにしました。




もし悪く出ても


私が裁判令に反した時点で


もう司法がわたしをかばいきれなくなる。



「裁判所令に書いてあるでしょ?(あてにしないで。)」


といっても


旦那はアスペルガーだから空気が読めない。





一晩考えて



心を鬼にして



旦那を斬り捨てることにしました。




復縁は一生ないです。