今日という日 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代


身内の事で悲しいことを聞き、裁判どころではなくなった。



かーなり昨日は底辺を打った。



デニーズに子供2人を連れて行く。





父親とはうまくいかなったけど絶対に死んでほしくない。





チベット寺に行ったら息子が面倒臭がって母親と車の中に残りたがった。




「ランボルギーニが手に入るように祈ってよ。」と息子が言った。




でもバザーがあったので娘、息子、母も出てきた。



娘は割とこういうのに乗ってくる来るタイプで「ゴキブリがかわいそうだから殺さないで。」とか言う。


動物がかわいそうとか・・言ってハンバーガーも食わない。



同じように育ててるのに車でステーキハウスを通り過ぎたら息子が「次はここに行きたい。」とか言った。