王家の紋章ファンの流入 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

今日は一時間だけ漫画喫茶で王家の紋章1巻から3巻を読みました。

復習からはじめてみました。

諸事情で忙しいので1時間しかいれませんでした。


しかも12月で漫画喫茶は閉鎖らしい。


どうやって55巻くらいまで制覇するんだ~?


カプター大神官が初登場の頃はらっきょうみたいな頭で笑えた。


20年後くらいに読むと・・・

メンフィスが素敵に見える。



イズミル王子って髪型も初回はカールがかかって70年代のグラムロックの兄貴みたい。


今読むとだ・・・


メンフィスのほうがいいかなぁぁぁ・・。(イズミル様はその後の凋落ぶりが・・・ああ・・。)


激しい(爆)、読みきり漫画は知栄子先生に悪いのですが、飛ばして進みました。



昨日の検索ワード


王家の紋章 小説  2

王家の紋章 イズミル キャロル 2

キャロル メンフィス 初夜 2

投稿 小説 王家の紋章 イズミル 2

王家の紋章 イズミル 1


なんかなぁー。こういう主旨のブログではないんですが(笑)。王家しか検索ワードないんだもん。


イズミル様はムチでキャロルを叩いた後、ヴィックスヴェポラップみたいにキャロルの体に軟膏ぬって、お約束のいやらしさですねー。ハートがズバンズバンしました。処女のわたしにはキツイ漫画です。