今日ちょっと思った事(続き) | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代



なんか今日の旦那を見て思ったんだけど


そういう風に生きてる奴のほうが不幸なんだと思った。


私、いくら何でもこういう人間になるの嫌だもん。



欧米は凶悪犯罪者以外は共同養育権しか存在しないんで(日本のように全権母親というのは男が第一級殺人でもしないかぎりは無い。)


大人になって共同運行していくしかないんだけど・・・


かなりむかついた。



でも実態見えて良かったかも。


何気にぽろっと


本性って見えるよね。




でも共同養育権っていいか?日本もそうしようっていう一派が多いよね。

確かに共同養育権だと下村早苗が子供を餓死させたりするタイプの事件はなくなるけど(父親に半分の権利があるので子供に会えるから)


父親がストーカーやサイコパスだったらどうするんだい??


なんだかんだと日本の法律の「全親権母親」っていうのは古典的で美しいと思うよ。


ゲイ婚合法とかあるくらいだから、こんな事になっちゃうんだよぉ。




この結婚の問題は


前のブログに書いたように


夫の「アスペルガー症候群」です。



(子供二人と私はアスペルガー症候群ではないです。)