オカルト的ぼやき | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

$毎日連載性春小説  碧いラフレシアの花-druid

写真はドルイド信者の絵。純金の鎌で宿り木を刈る。


NZドルが66円で換算されていた。ちょっと事情は話したくない。


66・・・・・・・くっくっくっ・・・。


マジ・・・。(うわあああああ)


あー、でもね。


自分のしょぼい才能とか悪い行いとか考えたらこんなもんよ。


別に天罰くだらなくても


これくらいはアリだ。


あと、私は過激なところがあるので


いつかこうなるとは


思っていたな・・・(涙目)。



私はドルイドや、高等魔術よりは、魔女術(ウィッチクラフト)のほうがずっと好きだけどね。


ここらへんは好みや感覚で別れる。