副業でハッピーライフ -5ページ目

ビジネスの極意は、インドの露天商に学べ!

あなたの仕事が”金のなる木”に生まれ変わる。


この本は、タイトルに引かれ購入しました。


著者: ラム チャラン, Ram Charan, 山岡 洋一
タイトル: ビジネスの極意は、インドの露天商に学べ!


第一部 ビジネス感覚ービジネスの世界の普遍的な言葉


第二部 ビジネス感覚を現実の事業に活かす。


第三部 実行面の強み


第四部 なにから始めるべきか



経営学を知らないインドの露天商でも、
きちっと商売をしている。



それは、
商品を仕入れる→販売→利益を投資する

これを繰り返すからです。



凄く当たり前のことなのですが、
商品を仕入れる際、
どれが売れ線なのか、
どのように展示すればいいのか、
値引きのタイミングなど、
高度な、マーケティングの手法をすべて含んでいます。



この本は以上のことを、
中心において、
実際の企業の経営などについて、
優しく教えています。



いかにいい商品を用意し、
お客に気に入られるように展示し、
在庫をもたない。



基本的なことですが、
これを抑えている人が成功するのですね^^

なぜこの色が売れるのか

今日は、ちょっと前に販売された、
参考になる本を紹介します。


著者: ミミ クーパー, アーリーン マシューズ, Mimi Cooper, Arlene Mattews, 宮崎 伸治
タイトル: なぜこの色が売れるのか

第一章 「色をうまく使える人」になる


第二章 色のもつメッセージを理解する


第三章 ビジネスに色を活かす


第四章 色をプライベートにも活用する


第五章 子供の好きな色 嫌いな色


第六章 世界の国の色めぐり


第七章 これからはやる色



実は、HPを作るためにこの本を買いました。


色って本当に重要なアイテムですよね。


ビジネスでの第一印象なんかも、
スーツの色やデザインで、
結構決まるからね^^


もちろん靴や、
時計などのコーディネートにもよりますが・・・。


HPだけでなく、
結構この本使えるかも^^

ツキの大原則

「機嫌のいい脳はツイている」


また、面白い本を紹介します。

著者: 西田 文郎
タイトル: 面白いほど成功するツキの大原則―ツイてツイてツキまくる頭の使い方教えます


第一章 今のあなたはドツボにはまっていないか

第二章 あなたの脳は不機嫌に生きていないか

第三章 あなたは金儲けを難しく考えていないか

第四章 あなたは苦労して働こうとしていないか

第五章 あなたには大切な人の心が見えているか

第六章 今のあなたにもツキは必ずやってくる


色んな成功本のなかで、
参照されている本です。

中身はずばりツキをいかに引き寄せるか!!

・ツキを呼ぶ考え方があり、ツキに見放される考え方がある

・ツキを呼ぶ感じ方があり、ツキに見放される感じ方がある

・ツキを呼ぶ息方があり、ツキに見放される生き方がある

大きく分ければ、以上3点について説明している本です。


正しい考え方をし、

正しく行動する
のが、

一番の成功の早道かもしれませんね^^。

萌える株式投資

後輩から面白い本を借りました^^


著者: ミルミル
タイトル: 萌える株式投資―一獲千金!超豊かなオタク生活


第一章 オタクが投資に向いている訳


第二章 勝つも投資、負けるも投資


第三章 株を買う!!


第四章 投資家支店+オタク支店は最強の観察眼


第五章 市場の勇者への遠き道のり


第六章 オタクの野望は果てることなく



以前、テクニカルアナリストの方に、
テクニカル投資を教えてもらっていましたが、
そのときに、この本と同じことを聞きました。



ピーターリンチも、
似たようなことを言っていますよね^^



よく考えてみると、
最近若い人で独立しているのをみると、
オタクから発展したものが多いようですね。



オタクは、自分の得意な分野での情報を、
いろんなテクニックを使って集めるからですね^^



オタクには、ひょっとして、
テクニカルアナリストもかなわないかもしれませんね

ネットブックショップを始めてみようか^^

最近インターネット本屋をすることについて、
書かれていますが、
これについて面白い本がありました。


著者: 横手 久光, 森 英信
タイトル: Amazonマーケットプレイス徹底活用

第一章 「ネットブックショップ」で楽しく稼ぐ!


第二章 今日からすぐにはじめよう


第三章 継続的に利益をだす!


第四章 売り買いだけじゃつまらない!


第五章 先輩たちの経験に学ぶ



せどりで儲けようということです



せどりとは、
古本を購入し、
それを、さらに売り、
差額を得るということです



たしかに、Book Off が出来てから、
古本屋さんが、
商品を購入しに行っているとは聞いていましたが、
あらためて、
このような本を読むと、
自分もやってみたくなりますね^^



有料で、古本の市場価格を教えてくれるサイトもありますが、
これが、自分だけで購入するとなるとなかなか難しい>_<

さらに、儲けるためには100冊ぐらい在庫がいるようです。



確かに、100冊以上本はもっていますが、
これ以上置くとなったら嫁さんのご機嫌も伺わないといけないし^^;

ちょっと、考えてみようと思います。