黄昏は駆け足


黄昏は一瞬に過ぎ去る
眩いウットリとする時間は時計を観てる時間より早く、心に浮かび上がるピキチアルなアートを
比べる間も無く過ぎ去ってしまう。

きっとこれは
人の生きた時間にも
人の感じた幸せにも
似たような事なんだろうなぁ〜って考えてる

朝から夜まで一年365日の中で
悲しかった事
寂しかった事
嬉しかった事
悔しかった事
etc

どんなに長くても永遠なんてあるの?
きっとneverじゃ無いんじゃないかな

幸福は永遠じゃない!
もし、そんな人が居ても意識をしない限りは
日常の当たり前の日々で終わってしまうのだ。


じゃ何が言いたいの?って言われると

あって当たり前が幸せに感じられない不幸


ちょっと休憩 ごめんなさい