【好きなこと】
・おやつに遠慮なくアイスを食べた

アイスは子どもたちが好きでいろんな味を買っておく

私はいつも子どもが食べたいであろう味を残して自分の分を選んでいた

今日は100%食べたいものを選ぶ!!と決めた

モカ味が食べたいな

そうするとチョコが残って、長女が前もチョコだったので連続でチョコ味になってしまう

文句言うかもね

でも関係ないや

そこまで考えて何になる

モカ味、美味しかった


・ホンネテレビのダイジェストを見た

カラオケのところと“ユーチューバー草なぎ”を見た

“Charaで「糸」を歌うバービー”に笑った

Chara、好きなのでツボでした

ホンネテレビ、あと20日余りも見られるそう
 
こんな贅沢が許されてよいのか

次女は毎日EテレかDVDを見たがる時間があるので、私はホンネテレビをコツコツ見よう


【感想】
ホンネテレビ・ロス気味です

2日の夜は見ていなかったのですが、3,4,5とスマホで素敵な3人が見られたのはこの上ない贅沢でした

毎日ちょこちょこと見ていたのが、できなくなり思いのほか寂しいです

ダイジェストをありがたく見てますが、歌がないんですよね

最後の生ライブ、選曲も歌ってる様子もすごく良かった

家族との夕食を優先して全部は見なかったのが悔やまれます

最後、森くんからのメッセージで3人とも涙していて、その空気がこちらにも来る感じがしました

泣きそうになりました

画面を通して言葉にできない素晴らしいものをわけていただいた気がします

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ありがとう












【今日の好きなこと】
・家にこもってみた

・寝る前の飲み物を妥協しないで決めた
   りんごジュースを炭酸で割ったもの

【感想】
6日目のきのうは挫折した感あり

夫と長女がいない間にもっともっと
思いっきり何でもいいから好きなことを
しておけばよかった

次女を外に連れ出さなかったら
家の中が散らかり放題になり
夫の帰宅、夕食の支度が重なった

夫に非難され反論してしまい
うまくいかなかった

早めの片づけは大事
きのうみたいにやりたくない気分だったら
散らかったもの全部段ボールにでもつめて
やらないで通す方がましだった

あと夫に反論はしなくてよかった
ほんとに早めにやってればよかっただけ

同じように片づいてなくて
夫に何か言われたとしても
思いっきり好きなことをした後だったら
大丈夫だっただろう

好きなことすることをまだ
いけないと思ってる

きのうの場合は
元気な3歳の次女がいるのに 
私が出かけたくなかったから
外で遊ばせなかった

それだけでもう
罪悪感バリバリになってしまって
せっかく希望どおり
家にいることにしたのに
これといったことは何にもしなかった

大げさに言うと
勝手に自分に罰を与えていた
 
深層心理では
“あなたのわがままで家にいるんでしょ
 さらに好きなことなんてとんでもないわよ”
って感じだったのかも

逆でした

好きなことしないでいる方が
怒りっぽくなったり
家族を監視したくなったり
大迷惑

同じ迷惑かけるなら
好きなことしながらかけよう

少なくとも
「好きなことできた」が
残るから


きのう、夫、長女、次女
つまり自分以外の家族全員に
ダメ出しする気分に陥っていたときに

「でも好きだよね」
「でも許すよね」
「どうせ許すならサッサと許せば?」
 
という視点があった

実際はすぐには止まれなくて
言いたいことは言ったけど
短めに終わらせられた気はする

そこはよかった
とてもよかった









七五三の後の食事の席のこと

食事の終盤に
「また何かの折にはぜひ」とお店の人

義父
「離婚でもいいんですか」


これすごく義父らしい

一同慣れてるのでスルーしてしまった

夫は子どものころ旅先の宴席で
場を盛り上げるためなのか
「こいつは英語の成績わるいんです」
と義父に言われたそう

英語の成績はわるくなかったのに、と夫は
だいぶ大人になってたのに言ってた

義父、謎のサービス精神があるんだよね

お店の人に軽口を叩くのはいつものこと
今回は「離婚」という言葉が出たから
少し考えさせられた


    義父は

    離婚になりそうでこわいのかな

    離婚を意識してるのかな


このところ義理の両親へのおせっかいをやめたので、今2人がどんな感じなのかを知らない

義父の言葉で、平行線なのかなと感じた

できれば仲良くしてほしい

でもごめんなさい

私は自分のことだけやってみます

人のお世話を焼くほどできた人間じゃなかった


***


義父と会うと
夫の言葉のチョイスのおかしさの
謎が解ける

そこに助かってる

あー今、私も嫌味っぽい

夫の嫌味が大嫌いなのに
私もやってる

でも助かるのは事実 
夫だけを標的にしているのが和らぐから
そう考えると夫の言葉も
嫌味じゃない場合もあるのかな

私はきっと
言葉の奥のほんとうの気持ちまで
汲みとるようなすごい人になりたかった

母から「ほんとうの気持ち」を
わかってもらえなかった私ならできる

母からただわかってもらえなかっただけだと
自分がかわいそうすぎて
みじめすぎて
何かに生かしたかったのかもしれない

だから嫌味上等な夫との結婚生活を
やめないで続けた

夫の
義父ゆずりなのか
しつこい嫌味とか
おもしろくないブラックジョーク(?)

ちょっとした嫌なことなら
ガマンできてしまう私が
ブチ切れるまで終わらない嫌味

あの嫌味の数々のおかげで
自分の異常なガマン強さに気づいた

心屋を知ることができた

「今」が楽しければ
嫌だったことにも
あれがきっかけだったのかな?
という視点を持てる

今はまだ途中だけど
ガマンしないし戦わない
この方向性でやってみたい
    
おかげで
母との関係も見直しつつある

今は
もう嫌なこと一切
言われたくないよ

素直になりたい

軽くなりたい

楽になりたい

今日もコツコツ好きなことしよう