事務職の塵も積もれば山となる時短術 72個目 一つのメールで二つの業務連絡をする。 | skholē build  ~お客様の会社と働く人の業務、プライベートに暇な時間を作ります~

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仕事の価値、業務の結果を変えず、
時間配分、スケジュール管理、業務分散、マンパワー、頑張り
ではなくて
本質的に業務の意味の無い事(価値を生まない事)を取り除くことで業務にかかる時間を短くすることで暇を作ります。



おはようございます。

時短士のムダ鳥です。


平日に事務職のちょっとした工夫で出来る時短術を公開していく事で皆さんに少しでも新しい時間を作ります。


  72個目  一つのメールで二つの業務連絡をする。


一つのメールで複数の連絡をこなす。


お客様、関連会社、社内にメールを送る際に送った後に、違うところに電話やメールをする場合があります。


簡単に言うと、メールを誰かに送ると、次の手順として、違う誰かにまた連絡を入れないといけない。こんな業務があります。


メールの相手、内容にもよりますが、最初のメールの宛名に次に連絡をする人の宛名を増やせないでしょうか?


メールの内容も最初に1人目の内容、次に2人目の内容を追記出来ないでしょうか?



これを行う事で一回の連絡で業務が終わります。



今日も

昨日よりも仕事の負担を少しでも軽くして、

昨日よりもより良い一日を!