久々の投稿。
言い訳ではないけれど、
母に1ヶ月きてもらってヘルプをお願いしており
夜はなんだかんだと母と話していたら
あっという間に一日が終わってしまう毎日でした。
ルカは、
あやし上手な母(おばあちゃんですね)に
よく懐き、あまり笑わなかったのがうそのようです。
ケタケタとよく笑うようになりました。
帰宅すれば、おいしい晩御飯が用意されており、
この夏でげそっと痩せたのがうそのよう。
元に戻りつつあります。
が、、、、
おばあちゃんが来た翌日の朝、
先に遊んでいたおばあちゃんとルカのところへ行き、
「ルカ~」と話しかけたら
おばあちゃんにくっつこうとするではないですか。
え、もうおばあちゃん子決定?!
この出来事、かなりショックで。
それまでママが一番だったのに。
すっかり自信喪失。
そこからです、
仕事は忙しいので時間パツパツでまわし、
帰宅したらしたでルカに大アピール。
ママは忘れられたくない一心なのよ、ルカ。
おかげでルカはずーっと機嫌がよく
おきてる間はよく笑い、
いろんなことができるようになり、
すくすくと成長してきましたが、
おばあちゃんにヘルプに来てもらっているにも
かかわらず、毎日へとへとに。
長い目で見ると、
絶対手伝ってもらったほうがいいと
頭ではわかってますが、
せっかくこの歳で子どもに恵まれて、
子育てをエンジョイできずにどうしますか。
せめて3歳ぐらいまでは
ママ~と慕って欲しいのでした。
ちなみにおばあちゃんは、
「そりゃあ孫はかわいいけど、
私はPINKOの助けになりたいだけよ」
といいます。
しかも、おばあちゃんがいてくれたおかげで
いけないと思っていた戦略立案合宿にも参加でき、
長年会いたかった関西の友人とも会える機会が持て、
すべてが感謝すべき環境なのだけど、
複雑な心境になることがあるんですよね。