モンスターペアレントという言葉があります。
もともとは、明らかに常識の範囲を逸脱した要求を学校に突きつけてくる親のことです。
...
実は僕の甥っ子が、神経症気味の教師に的にされているのです。
その学校はモデル校として地元では有名です。
甥っ子は体が弱いけれど、こころやさしく、いまどき珍しいぐらいの正義感とやさしさをもった子供です。
僕も同じ小学校を卒業しました。
当時も看守のような教師が大勢いました。
密告をしなかったからおこられたり、よい答えすぎて怒られたり。
親がみんなでクレームをつければいいのでしょうが、
そこでモンスターペアレントの問題が出てくるのです。
特にこの県の教育委員会で取り上げられることが多くなり、まっとうなクレームですら、上記の
一語でかたづけられてしまいます。
僕以外もその学校を知っている人たちは、今も夢で見るくらいひどい目にあっています。
モンスターティチャーは、もう何十年も前から存在します。
自分の子供を守るため、世の親御さんたち、負けないで。