今年は出かけてないなぁ
自死遺族になった日のことを
時系列で書いてみていて
死別
↓
火葬
↓
一か月
↓
四十九日
と、いろいろ節目があることは
ある意味現実を
さらに突きつけられる部分もありますが
まずはいったんそこまで
そこを目指してそこまで歩いていこうと
いう目標でもあり
逆にまだ
これしか日にちが経っていないのだからと
無理に頑張るを
立ちどまる目安にもなっている
昔は
儀式だから
そういうもんだと思っていたけれど
そう言う意味では
必要な時間かも知れないなぁ
ありがたいと思うようになりました。
