next書くの忘れてたね
父親。正確には、生みの父親。元父親。
僕を二度、金を持って捨てた男。
それを聞いてもなお、信じてみようとしたが、三度目、捨てられたとき、絶望した。
それでも、かすかに信じていたが、昨日書いたとおり、もう信じない。
逃げられてる。

僕の生みの父親と思って、離婚してからも、仲良くしてプレゼントもあげてたけど、もうダメだ。

早く、内田という名字を捨てたい。
僕は内田じゃない。
僕は、嵐大郎。


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