いつからだろうか。

睨んでる
目つきが悪い
などと、言われるようになったのは、

中学生くらいまでは、
なんでそんなに、楽しそうなん?
見るからに優しそう
など言われた。
睨むことさえできなかった。
そんなん睨んでるにはいらんわwって

今でも、よく道は聞かれるけど…





最近、睨んでる、目つき悪いって、大好きな人から言われ、すごくショックだった。
そんなふうに見えるのか…




優しくなりたい。






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離婚する時、父親は「遠くへ単身赴任してることにしてほしい」と母親に言った。
それを離婚して一年の半分あたりに、聞かされた。
その言葉を信じてたけど、もう信じない。
年金問題:離婚してから、二年以内に名義で分けなかったから、年金全部取られた。
その期限の少し前から、急に元父親に避けられ始めた。もとからそうゆうつもりやったんかなぁ…
その後も会ってくれない。
そうゆうつもりやったんやな…
もう知らない。
こっちからは、連絡しない。

と、思ってもまだ信じたいって気持ちはある。
手続きをしなかったのは、僕らに戻ってきてほしいから。
って、思おうとする自分がいる。

どうしたら、いいんかなぁ
わからない


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僕は、両親のことは好きになれないが、感謝はしてる。

僕に、命をくれた。
肉体を与えてくれた。
育ててくれた。
サッカーに出会わせてくれた。
高校へ進学させてくれた。
いい友達を持たせてくれた。
メルに出会わせてくれた。

メルに出会わせてくれて、ありがとう。
メルじゃなかったら、ダメだった。
メルに助けてもらった。




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