24 11 26
サワレナイ はなさない! 時代
Easy Crazy… ナイスな心意気
RIGHT BACK… 優しくって…
C&S シルバーリング LIFE
Do my best Dive into… 静かな夜に
時計じかけ… Tears
Imaging Crazy 誰も知らない
Under the radar
まだまだ他にもあるけれど、、
下がっていく もしくは低いところ。
高さや伸び とまた違う歌声の魅力
その中でも歌詞も併せて大好きな
ever
♪げんきにしてるかな そらにつぶやいても
とかいのあしおとが じゃまをするけど
(ever2番の出だしは翔さんで、これもまた
大野くんと違うタイプの良い声なんだよなぁ)
他にトシちゃんの 哀愁でいと のAメロ
♪これで終わりにしようぜ
一曲をKAT-TUNと披露した大野くんは
カッコ良さもカワイさも最高でした。
黄色い涙の もどり雨
わくわくして曲を聴いた。
いつもの大野くんがそこにはいなかった
曲の中にいたのは役の圭。
すごく驚いて何度も聴いて認識した。
喉で歌うと(?)こういう感じなのか~と。
この低めのラインを時々聴きたくなるのだけど
合わさった五人の声がいつも聴くものと違う。
涙の流れ星 もやわらかく綺麗なユニゾン
だけどうっすらと感じる部分はあるものの
大野くんを探せないw
聴く度にすごいなって思う。
古い雑誌をもらった。2009年の日経TRENDY
懐かしいものがたくさん載っている。
特集があって、ジュリーさんが取材を受けて
コメントが入っている。
読みながら、映画 黄色い涙 を観て微笑む
ジュリーさんを想像した。
09年は10周年の嵐さん。
”メンバーについて取材順に記そう” と、
五人を紹介する文で、大野くんについては
”努力家で…” から始まっている。最初に
伝える文の頭がそれって、ちょっと
素敵だなと思う。そして ”歌唱力とダンスは
J屈指” と続く文。
今でもそれは変わらないだろうな。
変わらず自身のレベルを落とさないように
していそう と想像する。
後輩たちが頼もしく育っている今でも
私の一番です。
1103 のFC動画は本当にうれしかった。
そこにいるという幸せをもらった。
お誕生日おめでとうございます💙
「La tormenta 2004」 は大野くんの
滑舌の良さに オオッと衝撃を受けた一曲。
CDでは♪へそピアス ←スまで
一文字ずつはっきり歌うけど、
LIVEでは ♪ピアアスっ←ピアに強く
アクセント付けてなめらかに
歌うとこも好き。
そして歌終わりの「ショウくんっ!」
低めに言い放つ、三回連呼する前の部分。
「COOL&SOUL」と「Re(mark)able」も
ダメだぁ。COOL&…は当時のギラギラも
5×20の白も どっちも 惚れ直す。
何度聴いても飽きないよ。
2019FNSで披露した「Love so…」と
「BRAVE」♪限界の先へ… のターン!
その脚のカタチ、角度、何よりも
音に合ったターンが爽快で何度も
リピートしている。
ラブソーのラストの大野くんフェイク
アーティスト席の真ん中に
ももクロちゃんたちと一緒のテーブルに
座っていたのは秦基博さんだと思うが、
(違ったら秦さんごめんなさい)
ラストのフェイクのところで
ノッてくれていたのがわかる。
フェイク終わりで舞台の嵐さんを
ちょうどテーブル後ろからのカメラが
撮しているんだよね。
秦さんの頭がフェイクに合わせて
振れてるの。あーーー😃いいなあ、
って思った❗️
声に合わせてふりふりしてくれてる
って、、、![]()
気分を高揚させてるのか、浸れるような
感覚なのかはわからないけど、
耳に入ってくる音と感情が気持ち良く
思ったのだろうから![]()
その秦基博さんの姿も(一瞬なんだけど)
込みで、ラブソーも好きだな。
って、そんなこともあった、って話。
うろ覚えではあるけれど、多分
10周年を過ぎてからの雑誌に、
“外からは やる気がなさそうに見える
と言われても、自分の中にやる気が
あればいい” こんな感じのことを
語っていたかと思う。その流れで
“わかってくれる人がわかってくれて
いればいい” というようなことも。
いろんなことが含まれているんだけど
女性誌だったかなあ。読み返したいから
探そう。
嵐ジオ質問で、カラオケで男子が歌ったら
カッコいいジャニーズの曲、嵐の曲。
その答えにV6兄さんの「over」と、嵐の
「風見鶏」を挙げた大野くん。
一人で歌うのに大変じゃない曲を、の
観点らしいけど、そういう発想もいいな。
派手ではないけどそれぞれにドラマが
あって、穏やかな味わい深い曲。
こういう歌の方が難しそうよw
歌唱力必須。勢いじゃ歌えないもん。
「LOVE PARADE」 の大サビの入り
♪ほら パレードがやってくる~……
うわッってなるくらい素敵な気持ちいい声
「いざッ…」の「EYES WITH…」(これも好き)の
上を通っていったような。
やわらかな歌声に、耳がとまる。
ここからまだまだもっと艶っぽく
魅力的な歌声になっていく、前。
思いつくままに
5×20 FILMでは終始
その歌声に 華麗なダンスに
くぎ付けになって、
エンドロールの歌声で
気持ちがぐちゃぐちゃになりました。
格好良すぎてずるいです。
観に行って良かった。
お誕生日おめでとうございます💙
