昨日、福岡でNPO200年住宅再生ネットワーク機構の会議に参加しました これから先の古民家鑑定士の普及促進や古材に含まれる炭素量の数値化によって古材を使う事により地球環境に貢献出来る仕組み作りなど新しい展開を今年は進めます。
これからの古材の 可能性に期待し懇親会は馬刺でカンパイ
那覇市の古民家の買取解体の見積もりをしてきました
築51年・当時の施主が大工さんということもあり
出来れば残したい気持ちです
これから後50年は住み続け事が出来ると思います
残せる事が出来る木造住宅が解体されるの止める事が
出来る環境作りを広めたい、そんな思いで頑張ってます。