ホンダ・オデッセイがフルモデルチェンジ | とにかく自由な人生を手に入れるために頑張ります!! ♪

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ホンダ・オデッセイがフルモデルチェンジ

ホンダ技研工業は、7人乗りミニバン“オデッセイ”をフルモデルチェンジし、10月16日に発表、翌17日に新型の販売を開始する。

 オデッセイが5年ぶりにフルモデルチェンジし、4代目に生まれかわった。新型は、オデッセイが先駆けとなり、その他のモデルにも採用されていった「低床・低重心パッケージ」を継承。7人が乗れる室内空間と感性を刺激する走りの実現が目指された。

 ボディサイズは、全長4800mm×全幅1800mm×全高1545mmで、ホイールベースは2830mm。先代モデルと比べると、全長が30mm拡大し、全高は5mm低くなった。

 フロントやリアは、ヘッドライトやリアコンビランプの意匠変更により表情を変えたものの、全体のスタイリングはキープコンセプトといったところ。

 さらなる高効率パッケージングの追求により、室内は前後長が60mmアップし、2850mmに広がった。シートアレンジは3列目を格納した上でラゲッジに格納できる収納性を今回も実現。ラゲッジ容量は従来モデルよりも増えており、7人乗り状態で259リットル、3列目シート格納により最大708リットルに拡大可能となっている。

 3列目へのアクセス性を高めるために、リアドアの開口幅を広げたのも新型ならではの特徴だ。。

 エンジンは、2.4リッター直列4気筒エンジンを搭載する。排気量は従来から変わらず、スペックを最高出力173ps、最大トルク22.6kg-mへとそれぞれ13ps/0.4kg-m引き上げた。組み合わされるトランスミッションは、標準グレードのFFモデルがCVT、4WDやアブソルート系には5速AT。10.15モード燃費は13.2km/L(標準FFモデル) をマークする。スポーティモデル“アブソルート”のスペックは、206ps、23.7kg-m。

 装備面では、エアコンを左右独立式に改めたほか、燃費向上に役立つECONスイッチを装備した。また、計4つのカメラで駐車や狭い道での取り回しをサポートする“マルチビューカメラシステム”をオプションで用意した。

 価格は、標準タイプが259万円から361万円、スポーティなアブソルートは289万円から314万円に設定される。 

カービューより引用
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