雲一つない青空 よりも雲で覆われたほうが俺には心地がいい
想像の先にあるあそこは きっとおれを救ってくれるのだろうと
不確定要素がひしめくこの世の中 確かにあるのは不確かなもの
不確かな何かを信じて おれの未来を信じる

ぱっと思いついたことを書く。
まるで詩人になったかのように。



最近ようやくポエトリーリーディングを始めたいとより一層強く思いはじめた。

どうしようもないこの思いを書いて話すことで紛らわすことを望んでいる。

とても稚拙で、心に響くかはわからないんだけど、やってみたい。



始める勇気が欲しい!
暗いことばかり書いてるけど暗くならずに過ごせたらどれだけいいだろう。
詩人にでもなったかのように言葉を綴っているけど、なんでも知っているかのように言っているけど、本当はなんにも知らずにいぎがってるひとりなんです。

脈なしだとわかって打つ手がわからず、いつまでたっても自分は変わらず。

どうやって好きな人を振り向かせられるんだろうか。
モテる奴が言うように簡単なこととは思えない。
もはや本当に好きかどうかも分からない。


外面を明るくしても内面は暗いまま。
ただの良い人を演じているだけなのかもしれない。
気を許した友人といるときだけありのままを出せている感覚。

いっそ酔って全てを壊してしまおうか、
どうせ壊れものに触るかのようにしているんだから。
なんにも進展がない、自分で何かを起こすのは怖い。
自己矛盾でおかしくなりそうです。


実際こんなことを書いてる時点でっていうのも分かってる。
いろんな経験を早く積んでおきたい。
この記事を読んで気分を害された人がいるならごめんなさい。
早く雨が降って欲しいと思ってます。

いつから雨が好きになったんだろう。
野球部に所属してたときは雨だったら練習が楽になるからずっと欠かさず天気予報をチェックしてたのが懐かしいです。
もうそれも一年前になるんですね
時間は経つのがはやいです。



それからずっと雨を待ってるのかもしれないですね。