雲一つない青空 よりも雲で覆われたほうが俺には心地がいい
想像の先にあるあそこは きっとおれを救ってくれるのだろうと
不確定要素がひしめくこの世の中 確かにあるのは不確かなもの
不確かな何かを信じて おれの未来を信じる
ぱっと思いついたことを書く。
まるで詩人になったかのように。
最近ようやくポエトリーリーディングを始めたいとより一層強く思いはじめた。
どうしようもないこの思いを書いて話すことで紛らわすことを望んでいる。
とても稚拙で、心に響くかはわからないんだけど、やってみたい。
始める勇気が欲しい!