喪失感喪失感はもういつからか住みついて離れないと知った。これもあの人の歌詞です。本当にその通りで、楽しいと思ってたはずなのにその後に鬱がやってくる。これはもうどうしようもないのかなとか思ったりするんです。自分の言動に後悔して、後悔したのにまたやってしまったような気がして。目先のことに集中できなくて。何もかももう面倒なんですよ。なにかいい解決策はないのかな。日差しが照りつける日々はもう慣れました。冬の空気が恋しくなります。冬が来るころには何か変わってるのかな。
タイミングタイミングが悪いよ本当に火曜日に偶然会ってしまったんですもう忘れようとしていたときに。ずるい人です。当たり障りのない会話だけして終わり。なにを考えているのやら。でも本当にわからないのは自分自身。なにを期待してるのか、なにを望んでいるのか。全くわからない。いつか普通に肩を並べて会話できればいいなとか思っちゃって。もうそんなに時間もないのに。でも客観的に見たらこれも青春なんだろうなあ