続きのお話しです。
どうぞこちらを先にお読みください。

全然大したこと無いので30秒あれば読めると思います!


我が家の姑が患っていると思われる自己愛性パーソナリティ障害
ブログ内のカテゴリ分けしてあります。



時間が空きすぎてしまい、前に作った部分と後半の部分の語尾がごちゃ混ぜで〜すニヒヒ青春青春と青春を強調しすぎてますが、それも単純に直さなくてもいいかなぁとそのままです…真顔こうやって弁明すればさ。ね。そうでしょ。うんうん。


それではどうぞ!






【姑物語】②長女の苦しみと孤独。






つづく。



真顔真顔真顔真顔真顔真顔真顔真顔

我が家の姑を一言で表すと【こんがらがっている】。
私が「この人なんだか普通じゃない…。」と感じはじめ、苦しくて対処法を見つけたく特徴を探っていくうちにはじめに導き出したのが自己愛性パーソナリティ障害。

ですが、うちの姑はこれだけではありません。


とても長くなってしまいますが、時間がかかっても描いていきたいのです。

なぜなら今ならまだ間に合う人達を見つけ出して幸福な人生を歩んでもらいたいという、まるでスターウォーズ並に大きな気持ちが私の中にあるみたいです。

↑他人事?自分で書いててびっくりしました真顔


相変わらず我が家の姑はの感情に支配されています。

でも、それも壮絶な過去から自分を守る自己防衛が歪んだ形で作用しているが故。

周りにこの子のため!と厳しくも本当の愛情を持って接してくれる人がいたならば違った未来があっただろうなと感じます。

だけど、同情は禁物。
実際私のように被害にあってる方、対処法は一つ。ずばり!逃げる。