あまりに痛ましい事故が起きて
なかなか言葉も出てこないのですが
どうか少しでも多くの方がご無事でありますように
私たちは一人きりではないから
この大災害でもたらされたタスクは
日本に住む私たちすべてが担うものだから、
とにかく独りで問題を抱えないでください。
今苦しんでいる思いはすぐ隣の誰かが
解決策を見出してくれるかもしれないですから。
落ち着いたゆるやかな日々を
また必ず過ごすことができます。
だからどうか悲観的にならずに
多くの方が、守るべきもの (家族、周囲の人々、規律、心、生命……)を
守れるように、行動していただければと、
切に願っております。
ライフライン情報:http://mainichi.jp/select/jiken/graph/20110311lifeline/