岡本太郎とニルヴァーナ(に、ありがとう)こんにちは、つれづれ駄文でございます。 3月から岡本太郎展が始まりますね。一方、最近ニルヴァーナの『イン・ユーテロ』を聴き返したりしています。 両者はあまりに生々しく、それゆえに嫌悪されることもしばしばあっただろうけれど、完全な人間では勿論ないはずだけれど。 もっと正直に言うと、太郎の絵もカート・コバーンの詩も、ときどきさっぱり解らないのだけれど。 でも彼らは人の優しさ、信念、熱量、みたいなものをいつも教えてくれる気がしてその度、お礼を言いたい気持ちになります。