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2019年に掲載した記事です。

再ブログ致します。

 

 

 

本日もご覧いただきありがとうございます。

 

今回もワンポイントブログを。

 

全国的に過剰な監視、付き纏い、嫌がらせ等、集団的ストーカー報告が後を絶ちません。

(”集団ストーカー””組織ストーカー”とネット検索しても1000万件近くのはヒット数は異常値です)

 

また【ひきこもり件数も 推定、全国で200万人】という記事もございます。

この中にも多くの集団的ストーカー犯罪の被害者がいる報告が上がっています。

 

 

そこで改めて生活安全条例を再考察してしてみましょう。

また防犯協会様とも連携を深め集団的ストーカー犯罪防犯にも協力いただきましょう。

(被害者の皆さんもこの考えにはどのような意図があって行なっているか、おわかりですよね)

 

私は本日、某市防犯課へ。①集団ストーカー犯罪チラシ周知と②防犯協会との連携依頼をしてきました。

(今後も他市や県内全域においても連携強化を推進していきます)

 

 

集団ストーカー犯罪の被害者のお願いとして(ご賛同いただける方)

 

①全国でこの活動を推進して下さい。(チラシ配布と簡単な説明だけで結構です。その後日時、誰と話したか記録して下さい)

②生活安全条例・防犯パトロール・安心安全パトロールに関する記事や活動報告をブログで多数取上げて下さい。

 

*前提として友好的な関係構築を心掛け”集団ストーカー犯罪撲滅”向け連携強化をして下さい。

*様々な気持ちが錯綜するのは理解いたしますが、なるべくポジティブな成功事例をSNS発信お願い致します。

 

 

ご賛同いただけた方は是非チャレンジして被害の検証をしてみて下さい。(強制はいたしませんのでご賛同者だけ活動を)

連携をしている被害者の中には激減している報告も上がってきています

 

【参考】

 

【生活安全条例  防犯まちづくりのヒント】

http://hintguide.kodomo-anzen.org/p051/tishiki-9/

 

以下、ウィキペディアより

 

生活安全条例

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F%E6%B4%BB%E5%AE%89%E5%85%A8%E6%9D%A1%E4%BE%8B

 

生活安全局

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F%E6%B4%BB%E5%AE%89%E5%85%A8%E5%B1%80

 

青色防犯パトロール

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E8%89%B2%E9%98%B2%E7%8A%AF%E3%83%91%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB