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どうも~(´0ノ`*)
ということで、ま・た・ま・た紹介しちゃいますよぉ~(^O^)/
不幸はね、
貯まったら幸せと
交換できるんだよ。 by ある小学生の詩
ピンチはチャンス!
-1×-1=+1 。マイナスとマイナスをかけあわせると、プラスになります。
-100×-100=プラス10000!
マイナスが大きいほどプラスも大きくなります。
困難が大きいほど、遠くへ羽ばたけるということです。
困難の無い人生は無難な人生。
困難の有る人生は有難い人生。 出典 「五つ星のしあわせ 漢字セラピー」
そしてマイナス(-)が続いたらどうなると思いますか?
____________________________________
そうです。
ご覧のように一直線になります。
これが幸せへの道です。
The roed to Happiness.
愛される女は
かわいいけれど
愛する女は
かっこいい。 by 黒木 瞳
幸せの方程式
ある高校の先生が、卒業生たちにこんな言葉をプレゼントしました。
「あなたが美しいのは、愛されようとするときより、愛するとき」
聖書の中にある、先生お気に入りの言葉だとか。
僕も子どもが生まれて、愛することと愛されることに関して、気づいたことがあ
ります。
子どもを思う気持ちと、恋愛で相手を思う気持ちで、決定的に違うところがある
のです。
僕は寝る前に、子どもたちの寝顔を見ながら、しばらく頭をなでているですが、
それが一番の幸せタイムなんですね。
子どもはもちろん僕の頭をなでてくれるわけでもないし、「とうちゃん、大嫌い」
なんて言うこともしょっちゅうです。
でも、それでもいいのです。
大切な人がこの世界に存在してくれること、それだけで、もう最高にうれしいの
です。
子どもが生まれてはじめて、愛されるより愛するほうが幸福感が深いということ
に気づきました。
愛することは愛されることよりよほど大切だと思います。
___________by オードリー・ヘップバーン
いま、片思いのあなたへ。
もちろん両思いになりたいですよね。
でも、この世界に、心から好きな人がいるって、それだけでとてもステキなこと
なのです。
愛すること、すでにそこに幸せがいっぱい詰まっているから。
「ありがとう」。
この一秒ほどの短い言葉に
人のやさしさを知ることがある。 by 小泉吉宏
笑いのない日は
無駄な一日である。 by チャールズ・チャップリン
絶対に、絶対に、
絶対に
あきらめるな。 by ウィンストン・チャーチル
なんでもない なんでもない なんでもない。
なんでもないことが こんなにうれしい。
___by 鈴木章子
回答をあたえてくれる人を
師匠と呼び、
回答のためのヒントを
与えてくれる人を友人と呼ぶ。
僕は師匠なんかいらない、
友だちだけでよい。 by 橘川幸夫
「涙のあとに立ち上がる」 と書いて 「泣く」。 出典 「漢字幸せ読本」
これで、いいのだ。 by バカボンのパパ
どうでしたか?
今度はもっと、詩を用意しておきますね('-^*)/
話 変わりまして・・・(・ω・)
今日、部活の後に一人で温泉に行ってきました。
そこで、とてもいい人に会いました。
その温泉には、地域にいるおばちゃんたちがよく来ています(・∀・)
そのおばちゃんたちの中にいい人がいてね~( ̄▽+ ̄*)
ちょっと、話がはずんじゃって・・・・
話してたんですよー(^O^)/
いやぁ~やっぱり、世の中にはいい人がいるものですなぁ~
時々、こうやってゆっくりするのもいいですよね~
またまた話 変わりまして・・・(・ω・)
明日、参観日だぁぁぁぁぁぁぁぁ(ノω・、)
やべぇぇぇぇぇぇぇ(;´Д`)ノ
しかも、もう 11:00 じゃん!!
死ぬぅぅぅぅぅぅぅぅ Zzz…(*´?`*)。o○
よし!寝よう!
では、また来週ぅ~♪(*^ ・^)ノ⌒☆
バイバーイ (@ ̄ρ ̄@)zzzz
あ、あと・・・この上のもよろしくねε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
どうも~('-^*)/
と、いきたいのですが・・・
パソコンが変です(ノω・、)
なんか”みんなの絵文字”いっぱいやってたら、
変なったぁぁぁぁぁぁぁぁぁヾ(▼ヘ▼;)
これからは気を付けよっo(TωT )
今日はですね~私のお母さんが持っていた本から、
とても心にズドン!ときた、
詩 と お話 を紹介したいなぁ~と思います(*^ー^)ノ
2人、3人に嫌われても、
あと地球には60億人いるよ。 by 「佐賀のがばいばあちゃん」
みんなに好かれなくたって、大丈夫!
友達が、珍しく元気がありませんでした。
彼の会社の業績は右肩上がり。まさに、飛ぶ鳥を落とす勢いなのですが、仕事で、
周りからかなり批判されたようで、心底落ち込んでいました。
普段落ち込むことがない人ほど、一度落ち込むと立ち直るのに時間がかかります。
どうしても元気が出ず、家でもしょんぼりしていたそうです。
すると、数日後、彼の机の上に一枚のポストカードが飾られていました。
そのカードに書かれていたのが、冒頭のこの言葉です。
2人、3人に嫌われてもあと地球には60億人いるよ。
カードは奥様からでした。
彼は気づきました。
「60億人に理解されなくても、いまここに俺を思ってくれている人が一人いるじゃないか」
そして彼は立ち直ったのです。
たったひとりでいい。
応援してくれる人がいる限り、何度でも何度でも立ち上がろう。
いい話ですよね~(ノω・、)
あ、今、ご飯にいってきまーす。
また後で紹介しますね。
では~

