【20080125】マッカーサーの息子の為の祈り | オッパを会いたい時…

【20080125】マッカーサーの息子の為の祈り

この祈りは、マッカーサー将軍が自分の息子のために、神様に捧げた祈りだ。

自分の子供への愛情は見えるいい祈りだ。

私は、こんな母親になりたい。

自分が子供に、お金、地位や物質的のものを残すことではなく、

神様を愛する心と、神様の知恵だけ頼る生き方を残したい。


あることわざはそう言った。

”子供は親の背中を見ながら、大きくなっていくもの。”

マッカーサー将軍は自分の息子にこのような祈りをする背中を見た息子は、

親からの愛情はどれぐらい影響されたか。


ザウンもこの祈りをオッパのために神様に捧げる。

愛する人、事、ものを全て神様に捧げる。

ザウンは神様の言葉と知恵に頼って、天国までの道を走って行きたい。

オッパは?

オッパはザウンと一緒にこの道を歩こう!


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ダグラス・マッカーサー
~マッカーサーの息子の為の祈り~

主よ!我が子を教え導きたまえ!
気弱になりそうな時にも、屈することなき強い心を持てるように。
恐れの心が起きた時にも、勇気を以って立ち向かえるように。
誠を尽くしながら失敗した、その中に在っても落胆しないように。
輝かしい勝利の中にあっても、優しさと謙虚な心を保つように。

主よ!我が子を教え導きたまえ!
誠実な心で努力して進んでいくように、空想にふけってばかりいないように。
我が子があなたを認識するように、同時に自分自身も認識するように。
これこそ一切の知識の始まりであるから、私はあなたに祈りをささげる。

我が子を安楽な路に導くことなく、
我が子を困難と挑戦に満ちた試練と刺激の中におきたまえ!
荒れ狂う風の中から立ち上がることを学ばせたまえ!
また、倒れている人に同情することを我が子に学ばせたまえ!
 
主よ、あなたに求める。
我が子に純潔な心と高尚な目標を持たせたまえ!
人に指示することを学ぶ前に、自分を制することを学ばせたまえ!
未来に向かって遭遇する時、過去のことも心を配れるようにさせたまえ!

主よ、これらの美徳を具した後、私は更にあなたに祈りもとめる。
我が子に十分なユーモアを与え、厳格になりすぎないようにさせたまえ。
我が子に謙虚な心を与え、「真の偉大さは単純と言うことであり、
真の智慧は正直と言うことであり、真の力は優しさである」
これを永遠に心に記すように導きたまえ!

そうして私は父親として、小さな声でこのように言うことができる…
「私の一生は無駄ではなかった」と


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아버지의 기도(祈禱)
더글러스 맥아더(1880~1964)


 주님, 내가 바라는 이런 아들이 되게하여 주시옵소서;

그가 어느 때에 취약(脆弱)한가를 알 수 있게끔 충분(充分)한 강인(强靭)함을 주시

그가 두려움을 탈 때도 용감(勇敢)하게 자신(自身)충분(充分)히 맞서게 하옵소서;
정당(正當)한 패배(敗北)를 자랑스럽게 여기고 기꺾이지 않으며,

승리(勝利)한 때에도 겸손(謙遜)하고 너그러운 사람이 되게 하옵소서.


내가 바라는 이런 아들이 되게하여 주시옵소서;

소망(所望)들은 행동(行動)으로 옮기게 하여 주시고;

하나님을 믿으며-- 거기에다 스스로를 아는 것이

지식(知識)의 초석(礎石)임을 알게 .


제가 비옵나이다.

그를 안이(安易)하고 편안(便安)한 길로 인도(引導)하지 마시옵고

오히려 긴장(緊張)과 고난(苦難) 및 도전(挑戰)의 자극(刺戟)을 받도록 인도(引導)하소서.

또 폭풍(暴風) 속에서도 버티고, 또 패자(敗者)들에게 동정(同情)하는 것 을 배우게 하소서.


내가 바라는 이런 아들이 되게 하여 주시옵소서.

영리(怜利)한 사람이 되고, 목표(目標)는 높게 잡으며,

다른 사람들을 다스리려고 하기 전에 스스를 다스리고,

미래(未來)로 뻗어나가려고 하면서도 과거(過去)를 결코 잊지 않는 사람이 되게 하소서.


그리고 그에게 용인(容認)한 이들 모든 일 외에
더 용인(容認)하여 주실 것을, 제가 비옵나이다.

풍부(豊富)한 유머 감각(感覺)을 주옵소서,


그렇게 하므로써그는 항상(恒常) 진지(眞摯)지만

너무 진지(眞摯)하게 자신(自身)을 다루지는 않게 됩니다.

그가 겸손(謙遜)하도록 하여 주소서. 그렇게 하므로써

진정(眞正)으로 위대(偉大)한 것은 단순(單純)함에 있고

진정(眞正)한 지혜(智慧)는 활짝 연 마음에 있고,

진정(眞正)한 힘은 유순(柔順)함에 있다는 것을 그는 항상(恒常) 명심(銘心)할 것입니다.


그리고 나서 그의 아비인 저는

"헛된 인생(人生)을 살아 오지 않았다"고 감(敢)히 나직하게 말씀드리고 싶습니다.