あれから、20年。

今年もカサブランカの香りで
この日を迎える。

想いは増すばかりで、

心も、全く修復されていないけれど
年々重なる瘡蓋が
傷を覆ってくれている。

私ができることは、

なるべくこの瘡蓋が剥がれないように
細心の注意を払うこと。


hideちゃん、大好きです。


大好きなhideちゃんと、

あの地獄の日々を
励まし合って過ごしてきた
大切なhide友、

そして、
ずっとこの日を心配して
支えてくれていた友人に  

想いを馳せる1日。


今日は、何を聴こうかな。