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またまたノーベル賞受賞か?

論文一時は却下…かっぽう着の「リケジョ」快挙

読売新聞 1月30日(木)6時41分配信
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 ↓↓↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140130-00000213-yom-sci


今朝の読売のニュースを見て驚いた。

「新型万能細胞作成 iPSより容易に」

とあるではないか!


ついこの前iPS細胞の作成で山中教授がノーベル賞を受賞したばかりなのに、
さらにそれを上回る万能細胞が作られたとは・・・。


しかも、記事には美女の写真が添えられている。


何と、この30歳の若き研究者が中心となってこの偉業を成し遂げたのだとか。
すご過ぎでしょ。


「やめてやると思った日も、泣き明かした夜も数知れないが、
きょう一日だけは頑張ろうと続けてきた。」

「10年後、100年後の人類社会への貢献を意識して、一歩一歩歩みたい。」


やっぱり、すばらしい発見や発明、研究は、数多くの失敗の中から
生まれるのだなと、改めて思わされた。


このニュースはテレビでも大きく取り上げられたが、彼女の活躍に刺激されて
多くの若い女の子達が理科に興味を持ってくれたら、日本の科学は
益々発展していくことだろう。


その意味でも大変意義深い研究成果である。
来年のノーベル賞が楽しみになってきた。







田中将大投手の理想像は「松井秀喜」!

マー君「松井さんになる」大先輩を手本にファンの心つかむ
2014.1.27 15:10 SANSPO.COM
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 http://www.sanspo.com/baseball/news/20140127/mlb14012705100010-n1.html

松井さんの大ファンとしては、田中将大投手のこのコメントは大変うれしい。

プロスポーツ選手はファンあっての存在。
常にファンやマスコミを大切にする松井さんの姿勢を、すべてのプロスポーツ選手に
学んで欲しいと思っているが、田中投手は少年野球の頃から松井さんを見習えと
教えられてきたとのこと。

教えられた選手は他にもたくさんいるだろうが、それを素直に受け入れ、
大スターになった今もその気持ちを持ち続けているのはすばらしいことだ。

どうやら田中投手は25歳にしてすでに超一流選手の仲間入りを果たしているようだ。



民間レベルでの交流を深めるしかなさそう

線路転落、中国人が救助=「印象改善一助に」と名乗り出る
時事通信 1月20日(月)16時2分配信

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140120-00000070-jij-soci


この1年、日中・日韓関係は最悪の状態にあるが、
当面政府レベルでの関係改善はとても望めそうもない。


経済・文化・スポーツなどの分野での交流を地道に続け、
相互理解を深めていくしか方法はなさそう。


この記事でも分かるが、人と人の関係というレベルで考えれば、
日本人も中国人も韓国人もないのである。


嫌中・嫌韓を声高に叫ぶ人もたくさんいるが、
もし、あなたが駅のホームから転落した時、中国人に助けられたとしたら、
それでもあなたは嫌中を叫ぶだろうか?


元々、我々は同じモンゴル人種だ。
顔だって区別がつかないじゃないか。
奈良時代以前までさかのぼれば、中国系、朝鮮系の日本人だっていっぱいいるだろう。
少なくとも、私は自分のルーツをそこまで詳しく知らない。


もっと仲良くやりましょうよ。
同じ東アジアに生きている人間として。


稀勢の里は立合いを直せ!!

稀勢の里、綱とり消滅=審判部長「次を願う」―大相撲初場所8日目
時事通信 1月19日(日)19時33分配信

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↓ ↓ ↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140119-00000077-jij-spo

日本中の相撲ファンから横綱昇進を期待されている大関・稀勢の里。


残念ながら、今場所中日までに早くも3敗を喫してしまい、
横綱昇進への夢はまたしても費えてしまった。


それにしても、余りに脆過ぎる。
先場所、白鵬、日馬富士の両横綱を破り、大きな期待を抱かせただけに
残念で仕方ない。


なぜあんなに下位の力士に取りこぼしが多いのか?


私が思うのに、立合いの姿勢が悪すぎる。
他の力士は皆きちんと股を割って仕切っているのに、
稀勢の里だけは、まるで素人のような腰高の体勢での仕切りである。
あれでは立合いで劣勢に追い込まれても仕方ない。


なぜ、直せないのだろう?
股関節が硬いのかな?
それとも、親方が悪かったのか?


いずれにしても、今のままじゃ横綱はとうてい無理だろう。

役人天国

<大阪市>元助役ら幹部7人、関電「天下り 
毎日新聞 4月10日(火)2時31分配信
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120410-00000008-mai-pol

国家公務員であろうと地方公務員であろうと、幹部ともなると
定年後の再就職にも何の心配もないようだ。

許認可権を持つ官庁と企業。
お互い持ちつ持たれつでうまくやって行く。

いつの世も、このもたれ合いの関係は変わらない。

公務員って何度おいしいのかな?

公務員になっておけばよかった。(苦笑)

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