こん○○は^^


上方の大工であった、中井清正が、家康の依頼を受けた。

太田道灌により築城され、家康入城後、徳川の居城となる。


三代家光のまで、普請を続け、1636年五層の豪華な大天守がほぼ完成する。

戊辰戦争までの270年間、戦火にあうことなく栄えた。

しかし、1657年の大火で、大天守、本丸、二の丸などが消失した。


その後、明治までに13回の火災に見舞われた。

大政奉還後、皇居となり、現在に至る。