久しぶりのブログ^^

ヤブは元気してるかな^^


今日はいい日だった^^

ある社長さんの言葉で凄く心に響いた言葉をきいたから^^


その言葉は・・・

『人生も仕事も点で見るのでなく、面でみろ』


これの何がいいかって


それは、何か仕事で失敗した時に

その失敗だけにフォーカスをあてると、

凄くネガティブになるが


人生の長いスパンでの一部だと考えると

もちろん失敗したことはそれはそれで

成功したことや、自分の長所と平行してみたときは

失敗はほんの一部であり、とるにたらないことだと


また対人間関係でもそうだが、

その人の悪い所を点だとみると

やはり、悪い人にしか見えないが

その人の人生を面でとらえられた時

少なからず長所も見えてくると思う



長い人生のなかでは波があり

山あり、谷ありだと


この社長さんはドラッグストア業界では有名な社長さんで

例えば、店舗全体では黒字だから、一店舗赤字の会社があっても

なんとか改善方法はあるとみているかた


だからその店舗が年間5000万の赤字であっても

その翌年には人員を全て入れ替えて

年間4000万の黒字をつくる


もし万が一、つぶすとしても

すぐ横に店舗をたてリベンジするそんな考えの方


だから、この言葉を教訓に自分も頑張ろうと思う


憧れるられる人としての成長を日々実行し

10年に向かっている今日だと意識し

今日が人生最後の日だと意識し

そして、物事を面でとらえながら


自身の夢に邁進していきたい^^


10年後の2021年4月21日まで3466日


幼稚園を運営する目標をたててから

一日一日の自分自身の成長結果がとても気になり始めた。

ひどく焦りを凄く感じている


例えば、子どもにふれあう時間が極端に少ないこと、

朝会社に行く前に少しふれあう程度だ。

10年後の幼稚園運営の鍵を握るのが子どもの成長の実感だからだ。


例えば、会社での成果もそうだ、

本当に今のやり方で10年後の目標に到達できる実感を1日毎に得られてるかというと

正直少ない。

もちろん大なり小なり少しづつの成長は感じることもできるが、

10年後に結びつく具体的な結果は少ない。

だから、直接10年後4月21日をイメージすると、何もそこに結びついていない感じがする


それでも少しづつ自分の成長を感じる部分もある

例えば、一つの事実に対する本質を感情と分離させて考えることで冷静に分析できたりだ


これは 平木 典子さんのアサーシャンという本に書いてあるやりかたで得たスキルだが

凄くいい


また憧れをキーワードにした仕事のやりかたや

10年後の今という観点のもと冷静に焦ることなく今の自分のしていることをとらえたり

それ以上の会社のメンバーの1人1人の個性を自分の物にしようと本気で思ったり

子育ての成長に焦りを感じたり


非常に危機感のもてる人生にシフトできたことはとても幸せである


自分がどうすれば目標→10年後の幼稚園運営の目標を達成できるか

具体的イメージはまだまだこれからだが


今は少しづつだが、素直に真摯にいろんな物事をとらえられている


10年後に幼稚園を立てる目標を決めてから1日がたった


仕事をしている時も10年後の園長先生になった時をイメージしながら仕事


すると不思議なことに以外にしっくりくる


何がしっくりかというと、

10年後の園を運営している自分をイメージしなが

今行っている仕事の取り組みかたや、行いが


自分自身と将来の園で仕事をし、

人様の子どもを育てられる資格がある行為につながっているか

自分自身で比較検討できるのである


だから、仕事に対して取り組む姿勢も少し変わったし

まわりとのコミュニケーションのとりかたも変わってきた


いずれにせよ、10年後の目標に対しての1日と考えた時

あせることなく確実に自分自身の目標に向かってすすんでいける


ただ、その目標に進む為に何を優先してとりくんでいくかが見つかっていない

10年後の幼稚園を建てるまでに絶対に必要なものはお金だが、


それ以外で例えば、何かの知識や

資格や、色々あると思うが、その色々の何かが分からない


恐らく10年後の目標は明確になったけども、

その目標に対しての具体的アクションとその動機付けがまだまだ甘い


基本会社の中での考え方も変わってくる中でいかに自分自身が1分1秒無駄にせずに

成長できるか、また仕事一つ一つを意味あるものに変えていけるかが鍵である


その為にも早く仕事終わらせ、子ども達と過ごす時間を作り、

日々子育ても実践していく必要がある


因みに、自分自身が憧れられる仕事が今日はできたかというとできていない

う~ん、このあたりもまだまだ奥が深い