今日も天声人語は不要不急の取材を正当化している。行かなくてもできそうな取材でわざわざ遠方に行き、もっともらしい記事を書く。記事の内容はいいとして、取材に行く必要はなかろう。
不要不急とは何かもわからない新聞社が何を言っても響かないよ。を
取材と称して不要不急の取材を正当化して外出を続ける朝日新聞が、外出自粛を求めても誰も賛同しないな。今日2024年4月29日の天声人語は取材を自慢げに語っている。
いつになったら気づくのか。朝日新聞は、GWの受信が困難の記事より、まだまだ先の高校野球の日程が間隔をとることの方が重要みたいで、一面に高校野球ネタだ。考えられないよ。そんなに高校野球が大事か?もう限界かな。
朝日新聞の本日2021年4がつ18日の記事に世論調査の記事があった。
政治と金のカネはなぜカタカナなのかはさておき、大いに重視が53%と強調している。でもある程度と合わせて84%で、社会保障や安全保障、新型コロナ、環境の次である。これは複数選択可能だからそりゃ出るよね。こういう恣意的な見出しは自己満足であって、ミスリードするだけだ。朝日新聞が、森掛問題や収賄に力を入れているのは知っているが、それは問題の1つに過ぎないことがよくわかる。私は1強政治はよくないと思っているが、結局政権とったら同じことをするので、どこの党でも同じ。やり過ぎはいかんので地元は要注意だが、それ以外は普通に気にするだけかと。
もう少し納得できる分析はできないのかね?